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2025年度「第5回JKJO全日本シニア空手道選手権大会」チャンピオンコメント

2026.6.13
特集

女子シニア(3340歳)無差別
山本 文那(げんき塾)

「前年度チャンピオンとしてのプレッシャーよりもチャレンジする気持ち、先生方や道場生のみなさんや私に関わってくださる方々に感謝の気持ちを胸に自分らしい組手スタイルで連覇できるように頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします」

女子シニア(4150歳)無差別
増井 奈央美(武奨館吉村道場)

「前年チャンピオンとしての誇りを胸に、支えてくれる家族、切磋琢磨できる仲間、そして指導してくれる先生方への感謝を忘れず、自分らしく全力で戦い抜きます」

男子シニア(4047歳)軽量級
杉原 栄二郎(丈夫塾)

「前回なんとか優勝できたとはいえ、年々シニアのレベルは急速に高まっており今年も一片の油断もできないと感じております。自分も15kg以上減量して臨み、最高の状態で二連覇をかけて出場したいと考えております!皆様今年もよろしくお願いします」

男子シニア(4047歳)重量級
貴堂 実(全真会館西屋内プール)

「知恩報恩
素晴らしい舞台、そして拳友との邂逅。感謝を胸に、大会の日まで研鑽を重ねます」

男子シニア(4859歳)重量級
石川 裕雄(七州会)

「私を倒してこそ真のチャンピオンです。挑戦者の皆さん、全力で来てください。私も全力でお待ちしています。試合当日、最高の試合をしましょう」

男子シニア(6065歳)無差別
近藤 秋夫(万空)

「私が試合に出る目的は二つ、試合に出る不安や恐れ緊張などを抱きながら挑戦している生徒たちと同じ立場でいる事。二つ目は若き頃出来た技が出来なくなったのを嘆くのではなく、打ち方蹴り方を変え、組手のスタイルも変え工夫する事で今持っている力を最大限に出せる事を生徒たちに見せる事。万里一空の精神で頑張ります」

第18回JKJO全日本空手道選手権大会
第6回JKJO全日本シニア空手道選手権大会

[日時]2026年9月22日(祝火)
[会場]東和薬品RACTABドーム
[主催]一般社団法人全日本空手審判機構 JKJO
 
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