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新たに誕生した、S級及び準S級審判員4名の紹介

2022.7.13
ニュース

先日行われたJKJO審判講習会において、新たにS級及び準S級審判員が誕生しましたので紹介します。
 

酒井 竜弥(桜塾)S級

頑張ってる選手が、納得して貰える様な公平で分かりやすい審判になれるよう、今後も努めてまいります。ご指導ありがとうございました。
 

竹中 正樹(正樹道場)準S級

今回、3回目の準S級検定試験に挑戦し、合格することができました。徳富委員長、吉村先生、熱いご指導本当にありがとうございました。
準S級という資格の重さを胸に、何より頑張る選手のために公平なジャッジをしていきます。次はS級目指して頑張ります。押忍
 

栗原 啓ニ(空手道MAC)準S級

この度のJKJO審判講習会では徳富ルール委員長はじめ、吉村先生より熱心なご指導誠にありがとうございました。
2010年にA級審判員を取得して以来、更新のみ行い、今回、意を決し準S級を受験致しました。試験前には同じ試験の受験者の皆様にも助けられなんとか合格に至りました。これからも微力ではありますがJKJOの活動に協力して参ります。今後とも宜しくお願い致します。
 

飯田 蓮(中山道場)準S級

選手達は1つ1つの試合に全力を注いで練習し臨んでいると思います。試合を捌く立場として、勝敗に関わらず満足のいく試合を行えるよう、審判技術の向上を怠らず少しでも貢献出来るよう頑張りたいと思います。